タイトル: 四日間の奇跡
作者: 朝倉 卓弥
出版: 新潮文庫 2002.9.1
—脳に障害を負った少女とピアニストの道を閉ざされた青年が山奥の診療所で遭遇する奇蹟。ひとつの不思議なできごとが人々のもうひとつの顔を浮かび上がらす。—
このミス第一回大賞ということで購入しましたが・・・。おもしろくはくはないでした。
「オンライン・カンソウブン(感想文)」
2012年7月16日 | Filed under ★★☆☆☆ and tagged with 朝倉卓弥.
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