タイトル: 秘密
作者: 東野 圭吾
出版: 文藝春秋 1998.09.30
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妻と小学生の娘が事故に。妻の葬儀の夜、意識を取戻した娘の体に宿っていたのは死んだ筈の妻だった……切なさ溢れる長篇ミステリー。
なんとも切ない小説だ。好き嫌いで言えば、テーマ性はめんどうくさくて好きではない。
小説としては、 悪くはないのですが・・・。
「オンライン・カンソウブン(感想文)」
2012年12月10日 | Filed under ★★☆☆☆ and tagged with 東野圭吾.
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